キックボード、部品、商品販売のJDRAZOR

ONLINE SHOP MENU LIST

SHOPのご利用について

JDRAZOR SHOP営業日

2017年11月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

2017年12月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

       は定休日です

ご注文

インターネットで24時間お受けしております。

お問い合わせ

下記時間帯にお願いいたします。
フリーダイヤル:0120-528-548
TEL:072-730-7900
FAX:072-730-7400
受付時間:10:00~17:00
定休日:土・日・祝日
メールアドレス:info@razor.co.jp
時間外、及び祝祭日・定休日のお問い合わせ・商品発送については、翌営業日以降となります。

HOME -> MAINTENANCE,Q&A

MAINTENANCE,Q&A

保証内の修理がより便利になりました

JD商品に不具合が発生した場合のお願い
  1. 不具合発生商品を 購入店迄持ち込むことなく、自宅迄契約運送会社が引取りに伺いますのでご連絡ください。(有料修理の場合も手配のみは可能です。)
    尚、引取住所等はメール又はFAXでお願いいたします。
  2. 保証期間内の往復の運送費用は JD Japanが負担します。(メーカー保証書は必ず同送してください。保証書がない場合はすべて有料になります。※商品お買い上げ時のレシートは保証書として使えません。)
  3. 修理及び運送費用の無料サービス対象は、無料修理規定に基づき、尚保証期間内商品に限ります。
  4. 万が一、3の対象外で修理金額が発生した場合は、発生した金額を商品発送前にお客様へ請求させて頂き、修理代金入金確認後の発送になります。(送料も別途加算されます。)
連絡先

フリーダイヤル:0120-528548 FAX:072-730-7400 メールの方はこちら

住所:〒562-0036 大阪府箕面市船場西1丁目3番6号 JDジャパン株式会社 カスタマーサービス窓口宛

受付時間:午前10:00~午後5:00迄(土・日・祝日は除く)

ウィール交換の方法

消耗したり亀裂のあるローラー(ホイール)は使用しないでください。

ウィールを取り外す


1.
車輸を片手で押さえてください。


2.
付属のリムーバーを車輪横の隙間(左右どちらか)に差し込んでください。


3.
レパーを矢印方向にテコの原理を利用して、車輸の軸を上に浮かせて取り外してください。


ウィールを取り付ける ※ウィールがスムーズに回転するか必ず確認してください。


1.
ウィールの車軸を溝に重ね合わせてください。


2.
手で強くウィールを押し込んで下さい。(入りにくい時は、軽く叩き込むようにしてください。)車軸が左右、溝へ装着されたのを必守確認してください。

↑ ページのTOPへ戻る

お取扱上の注意

シングルペダル仕様、組付け時のご注意

ペダルを穴に差し込んだ後にネジを締め付ける時には片手で通常の力で締め付けた後、ネジがロックされるまで、さらに1/4~1/2回転再度レンチで力強く締め付けてください。

※ボルトの締め付けが不足している場合、使用中にネジが緩んでペダルが外れる恐れがあります。
※ネジの紛失は保証対象外となります。

↑ ページのTOPへ戻る

ホイールについて

J BOARD EXのホイールの消耗と保証について

ホイールは使用状況によって、消耗の度合いが違います。
使用頻度に比例したホイールの消耗、変形、破損の修理は保証の対象外となります。


消耗に伴う破損


(側面)


消耗に伴う亀裂



消耗の著しく少ない変形例


(正面)


消耗の度合いが著しく少ない状態での変形については弊社にご相談ください。(ホイールの状況写真を添付してください)

ホイールは使用状況によって、消耗の度合いが違います。
使用頻度に比例したホイールの消耗、変形、破損の修理は保証の対象外となります。

ホイール交換の方法  ※キックスクーターも同様の手順です


1.
5mmの六角レンチ(別売)2本で、左右のボルトを緩め、外します。


2.
この時、スペーサーがキャスターフォークとホイールの間に入っていますので、ご注意ください。


3.
新しいホイールを取り付けるときは、一方のスペーサーをキャスターフォークの内側からボルトに通し、次にホイールをはめ込みます。



4.
残りのスペーサーは、ホイールとキャスターフォークの隙間から挿入し、カチッと止まる位置に収めて下さい。


5.
残りのボルトを差し込み5mmの六角レンチでしっかりと締め付けます。

↑ ページのTOPへ戻る

Q&A

キックスクーターの折り畳みが固くて出来ないのですが?

デッキ部分(足を乗せるところ)を前輪の方から見て、ホールディングストッパー部分に3ミリの六角レンチのネジ゙穴があります。
これを半回転ずつ左右どちらかに緩めて調節してください。
(このネジはハンドルの前後のあそびを調節するもので、緩め過ぎ、もしくは締め過ぎないでください。)

※それでも改善されない場合はご連絡ください。


組み立て、折畳み方法を教えてください。


組み立て時
矢印の向きに少し持ち上げてレバーを下げてください。


折畳み時
矢印の向きに少し押してレバーを下げてください。


ハンドルバーが固定されず下がってくるのですが?

ハンドル高さ調整ロックレバーの調整をしてください。

  1. ハンドル高さ調整ロックレバーが閉まっていれば、完全に矢印の方向に開けてください。
  2. レバーの反対側についているダイヤル型のネジを手で半回転ほど回して締めてください。
  3. ダイヤル型のネジを締めるとレバーを閉める時の固さが変わっているかを確認してください。
  4. 固すぎてレバーが最後まで閉まらない場合は、ネジの締めすぎなので、少し緩めてください。
  5. ネジを調整してレバーがほどよい固さで閉まったら、ハンドルを好みの高さに上げレバーを閉めてロックしてください。
  6. 体重をかけていただき、ハンドルバーが下に下がらない事を確認してください。
    下がってくる場合は再度調整を行ってください。

※レバーが閉まる固さがハンドルの固定力となっております。
調整がきちんとされてレバーが閉じている(CLOSEの状態)場合、
使用中に下がってきたり部品がはずれることはありません。


フロントブレーキの効きが悪くなってきたのですが?

ご使用前に必ずフロントブレーキを確認してください。
フロントブレーキは摩耗するとブレーキの効きが悪くなります。


写真Bのように摩耗が見られた場合は、ジェイディジャパン㈱カスタマーサービス窓口へご連絡ください。

前輪がスムースに回転しない場合やブレーキレバーのワイヤーが延びた時はどうすればいいですか?

ブレーキ部分にあるボルトを調整してください。

  1. ロックナットを緩め、前輪がスムースに回転するまでボルトを調整してください。
  2. ロックナットを時計回りにまわし、ボルトが動かないように固定してください。

Q&A

JD・JAPANから直接、商品・部品を買うことはできますか?
直接ご販売することも出来ます。
詳しくは←のメニュー「ショップのご利用について」をご確認ください。
購入した商品が壊れてしまいました。
ジェイディジャパン(株)カスタマーサービス窓口へご連絡ください。
状況によって、無料または有料にて修理いたします。
詳しくは「保証内の修理がより便利になりました」をご確認ください。

↑ページの先頭へ戻る